立命館大学 Sustainable Week

「持続可能な世界」の実現を目的って、むっちゃ難しいけど、、

地域の人にも開かれた 立命館大学 Sustainable Week イベントはっ!


✿『びわこカフェ』琵琶湖の魚、湖魚のゴリとコアユのおにぎり。

むっちゃ美味しかった!

✿『SWパフェ』体験ブースを周りビーズをゲットし、

その色の分でパフェの具材をゲット

そして、なんと言っても、

✿『誰一人取り残さないSDGsカレー』

マスクDフリッツ協力で、キッチンカーで最後の揚げを行った、

立命生が考えた カレーサモサ!! ハラル対応で、宗教的な問題もクリア。


食べるって、すべての人が共通で、楽しい「きっかけ」から、

課題の解決に向けて、進んでいく、企画になります!!

考えさせられる企画もたくさんです。

✿引いたカードの国の水保有(自給?)量から、

 使える水の秒数が決まって、手に押したスタンプを消せるか。

子供らにも分かりやすく説明してくれて、ありがとうございました。


✿『Roboticsに触れよう』

✿3Dプリンターでのキーホルダー作り

 こっちのPCで設計して(無理矢理 雲型を作ってもらいました)

かんせい~


まだまだ食の企画がありました!

✿『草津の愛彩菜をつかったノンアルコールカクテル』

爽やかに飲みやすく、美味しかった~


✿『食と科学のイリュージョン』人工いくら作り

カラフルいくら!(食紅で)。食べれるけど、ちょっとやめておこうかって・・・


✿『渦輪を体験しよう』自分で空気砲作りました~ 大型マシーンも圧巻。

と、最先端の技術から、発展途上国のことも考えられる、大学が小さな地球に

見立てられた企画を存分に楽しませて頂きました。


メンバーも協力した企画で、そこからの紹介です。

✿『Why Japanese People』

留学生の日本での生活を人生ゲームから学ぼう

立命館大学の日本人学生をリーダーに留学生数人がプロジェクトのメンバーとなり、

kifaも協力してこのゲームを作りあげることができました。

そして学生達と楽しむことができました。

日本人学生もイベントカードを読み上げるたびに「あー!」「なるほど」と感動していました。

***************

草津おみやげラボの草津の食材をテーマにした活動が、

次の展開としてハラルフードなど、草津の具体的な活動に繋がることが

示されてきました。おみやげを通した問題解決という新しい付加価値を付け、

おみやげと共に草津の活動を広く伝播していきたい。

そのプロセスとして、経済だけでない社会関係が豊かなまちが創られる。

また、次世代の育成に地域の様々な人が関われる機会が増え、社会で生きる

糧となる経験をすることができたらと思って、草津おみやげラボは進んでいきます。


を叶えるタネをまく。


草津おみやげラボ

草津のヒト・モノ・コトを知って、世界に自慢♪ 草津おみやげラボは 『おみやげ』を通じて地域のヒト・コト・モノに触れる場を提供 貴方も『おみやげ』を通して自分たちのマチの魅力を発見しながら 地域の人々との交流をしてみませんか?

0コメント

  • 1000 / 1000